<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>箱蛙、考える。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/" /><modified>2009-01-04T19:43:45+09:00</modified><tagline>Hardcore Frog is thinking...again</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>明けました。明けましたとも。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=1039225" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=1039225</id><issued>2009-01-04T19:43:40+09:00</issued><modified>2009-01-04T10:43:45Z</modified><created>2009-01-04T10:43:40Z</created><summary>

2009年、明けました！

明ける前から年越しストリーミングなんてのをやらかし、箱蛙は今年も音にまみれ、愉快な仲間に揉まれ、励まされ、遊び続けていくのだなーと実感しております。わくわく・どきどき。。。

シャシンは、昨年12月に初めて行った沖縄旅行の……と...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>日々の戯言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/hardcorefrog/3165571299/" title="SKY like SEA by hardcorefrog, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3265/3165571299_8317c92151.jpg" width="500" height="400" alt="SKY like SEA" class="pict" /></a><br />
<br />
2009年、明けました！<br />
<br />
明ける前から年越しストリーミングなんてのをやらかし、箱蛙は今年も音にまみれ、愉快な仲間に揉まれ、励まされ、遊び続けていくのだなーと実感しております。わくわく・どきどき。。。<br />
<br />
シャシンは、昨年12月に初めて行った沖縄旅行の……とはいっても、羽田を離陸して間もない飛行機の窓から撮った空。もちろん、VQ1005激写。<br />
<br />
空なのだけど、海のよう。<br />
光の具合もまさに“Shine!!”って感じ。<br />
<br />
あらためて思うのは、カメラって光を捕らえる装置なんだということ。<br />
VQのような単機能（でもないか…）なカメラは、そんな基本的なことを実にわかりやすく教えてくれるんだなぁ。<br />
<br />
2008年中の箱蛙の二大ハマリといえば、VQ1005とボブ・ディラン。<br />
どちらの熱もちったあ落ち着いたかと思いきや、実は昨年末に出たVQ1005の後続機（？）、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/000eb378.3f376e03/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fprokitchen%2fc%2f0000001366%2f" target="_blank"><strong>VQ1015 ENTRY</strong></a>にも手を出しております。。。あ、今見たらSOLD OUTになってるなぁ。<br />
<br />
VQは旅先でも宴会でも、取り出すたびに欲しがられる人気者なのだけど、こうまで入手困難ってのが痛いですなぁ。箱蛙が思うに、現在ヤフオクで出回っているVQ1005の2008年バージョンを買うよりは、上記のお店で次に発売が予定されている、 VQ1015 Classicを狙った方がよいかと。<br />
<br />
何故かと言うに、このお店<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/000eb378.3f376e03/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fprokitchen%2f" target="_blank"><strong>プロキッチン</strong></a>自体が、VQを愛しちゃってる度100％だから。まだ未発売の商品なれど、いちばん信用がおける店であると太鼓判を押しておきましょう。<br />
<br />
そんなわけで、やっぱり2009年も続くVQ1005/1015ハマリ。<br />
もちろん、ディラン熱もMONO盤買っちゃおうかな〜と思い始めているという、こちらも相変わらずっすね、2009も。]]></content></entry><entry><title>大晦日年越しストリーミング！fromメキヒゴン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=1036952" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=1036952</id><issued>2008-12-31T11:39:36+09:00</issued><modified>2008-12-31T02:42:04Z</modified><created>2008-12-31T02:39:36Z</created><summary>

ああぁ、思いっきり押し迫ってしまいましたな。大詰めもいいとこの2008年。

今年は本当に、心の底から「ありがとう！」連発な音楽活動をやらかすことができまして、なーんていい年だったんだろう、ワタシはなーんて幸せな箱蛙なんだろうと思うコトしきり。

充実...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>Partyというもの。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/081018_01.jpg" width="300" height="400" alt="DipAura野外2008" class="pict" /><br />
<br />
ああぁ、思いっきり押し迫ってしまいましたな。大詰めもいいとこの2008年。<br />
<br />
今年は本当に、心の底から「ありがとう！」連発な音楽活動をやらかすことができまして、なーんていい年だったんだろう、ワタシはなーんて幸せな箱蛙なんだろうと思うコトしきり。<br />
<br />
充実したパーティやライヴのことを書き記しておきたい気持ちはてんこもりにあるのですが、今日のところは、今日のところのお知らせをば！<br />
<br />
本日、2008年12月31日・大晦日から明日の元旦にかけて、メキヒゴンから世界に向けて、ネットストリーミングで音遊びを発信いたします！ <br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><strong>↓↓↓↓↓↓↓↓</strong></span><br />
<span style="font-size:large;"><strong><a href="http://blog.meki-higon.com/" target="_blank">meki-higon radio royal vibes<br />
"wave train 2008〜2009"</a></strong></span><br />
<br />
明日の大晦日の夜9時〜10時くらいスタートで、元旦の昼ぐらいまでやる予定。おうちやPC有りの職場で年越しの方はもちろん、大晦日はパーティ三昧の方もアフターとしてお楽しみいただけたらよろしいのではないかと〜。<br />
<br />
DJはヒゴエラに加え、産んだ覚えも育てた覚えもない愛娘のひとり・medical、古くからの付き合いで今年はまた接近遭遇したReally?の4人。テクニカル・サポートには、ストリーミングの時にはいつもお世話になってるwww.wave4tunes.comのice-k。<br />
<br />
URLなどの詳細はまた追ってこちら↓でご連絡いたします。<br />
<a href="" target="blank">http://blog.meki-higon.com/</a><br />
<br />
ぜひにぜひに、TUNE IN!!]]></content></entry><entry><title>なんにせよ、お好みで。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=1016716" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=1016716</id><issued>2008-11-24T11:52:14+09:00</issued><modified>2008-11-24T02:52:18Z</modified><created>2008-11-24T02:52:14Z</created><summary>後から後から出てくる、言葉を拾って作る遊び。
なんだかんだ言って、好きなんだな。

偽印良品、やってみました。



「拾いもののハマリな料理」ってどんなんだろ？　旨いのか？
メロメロだもんなぁ。うん。

スケジュール・ブログでもやってみましたよ。

...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>拾いもの</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[後から後から出てくる、言葉を拾って作る遊び。<br />
なんだかんだ言って、好きなんだな。<br />
<br />
<a href="http://hbkr.jp/muji/" target="blank"><strong>偽印良品</strong></a>、やってみました。<br />
<br />
<img src="images/nise_hf.png" width="244" height="220" alt="偽印良品　箱蛙" class="pict" /><br />
<br />
「拾いもののハマリな料理」ってどんなんだろ？　旨いのか？<br />
メロメロだもんなぁ。うん。<br />
<br />
スケジュール・ブログでもやってみましたよ。<br />
<br />
<img src="images/nise_suke.png" width="245" height="238" alt="偽印良品　踊ってる場合" class="pict" /><br />
<br />
ぬ。ガナってなんだろう？　ガラナみたいなものかしらん。<br />
「お好みで銃を…」って……物騒だなぁ。銃なんて、どっかに書いたっけなぁ…？<br />
<br />
どちらにしても、お好みで。<br />
どちらにしても、お買い得価格ですな。]]></content></entry><entry><title>もってけ、どろぼー。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=1007002" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=1007002</id><issued>2008-11-07T18:52:10+09:00</issued><modified>2008-11-07T09:52:16Z</modified><created>2008-11-07T09:52:10Z</created><summary>

いやいや、本当は「お持ち帰り下さい、お客さま」なんですけど。

明日の11月8日に、阿佐ヶ谷でこーんな遊びをやらかします。

2008/11/08(sat) Foot on Lounge@阿佐ヶ谷・我無双

我無双。がむそう、と読みます。
なんだかごっつい名前ですが、実のところはゆ...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>VQ1005ハマリ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/hardcorefrog/3009414099/" title="Frogs from Costa Rica!! by hardcorefrog, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3158/3009414099_6dc39e843a.jpg" width="500" height="400" alt="Frogs from Costa Rica!!" class="pict" /></a><br />
<br />
いやいや、本当は「お持ち帰り下さい、お客さま」なんですけど。<br />
<br />
明日の11月8日に、阿佐ヶ谷でこーんな遊びをやらかします。<br />
<br />
<a href="http://blog.meki-higon.com/?eid=1057841" target="_blank"><strong>2008/11/08(sat) Foot on Lounge@阿佐ヶ谷・我無双</strong></a><br />
<br />
我無双。がむそう、と読みます。<br />
なんだかごっつい名前ですが、実のところはゆるーいカナダ人店長が笑顔でお出迎えしてくれる、ちっちゃくて和めるバー。<br />
<br />
ちっちゃいけれども2フロアあって、ミニライヴも出来るし、壁面はギャラリーとして開放されている不思議空間。<br />
<br />
ここでちょいとひん曲がったラウンジ・テイストのパーティをやっちゃうわけでして、せっかくの壁面ギャラリーでも遊んじゃおうということになり、急遽、箱蛙の今年二大ハマリのひとつであるVQ1005激写をご披露する運びとなりましたー。<br />
<br />
アートでもなんでもない、気の向くままに撮りまくった激写の数々ですからして、ほとんどをポストカードにし、明日ご来場のみなさまにお持ち帰りいただこうという次第。<br />
<br />
そんなわけで、昨日からVQ激写の大プリント大会。<br />
今までPCの画面でしか見てなかったVQ激写たち、プリントしてみるとこれがまた見え方も変わってきて、いいもんですなー。いい気になってあれもこれもと焼き焼き焼き……都合200枚以上焼きまくってしまいました。どーすんだ、こんなに！<br />
<br />
なので、VQ1005に興味のある方も無い方も、明日は是非阿佐ヶ谷・我無双へ遊びに来て、ついでに箱蛙VQ激写ポストカードを貰ってやってください。]]></content></entry><entry><title>どちらかというと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=998855" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=998855</id><issued>2008-10-25T17:12:34+09:00</issued><modified>2008-10-25T08:15:26Z</modified><created>2008-10-25T08:12:34Z</created><summary>ヤフオクでディラン検索していたら、こんなんありましたー。

■古本■ユリイカ　詩と批評1980/1　特集:ボブ・ディラン■


ふーん。執筆陣も悪くないな。気になるなぁ。

ん？

でも、実はどちらかというとディランの評論より、『吸血鬼幻想＝種村季弘/萩尾望都』...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>Dance with Dylan</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ヤフオクでディラン検索していたら、こんなんありましたー。<br />
<br />
<a href="http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g65947228" target="_blank"><em>■古本■ユリイカ　詩と批評1980/1　特集:ボブ・ディラン■</em></a><br />
<a href="images/yuriika.jpg" target="_blank"><img src="images/yuriika.jpg.300px.jpg" width="300" height="220" alt="ユリイカ" class="pict" /></a><br />
<br />
ふーん。執筆陣も悪くないな。気になるなぁ。<br />
<br />
ん？<br />
<br />
でも、実はどちらかというとディランの評論より、『吸血鬼幻想＝種村季弘/萩尾望都』のほうが気になる箱蛙であった。<br />
]]></content></entry><entry><title>なんと地元で！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=979180" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=979180</id><issued>2008-10-07T00:58:11+09:00</issued><modified>2008-10-06T15:58:15Z</modified><created>2008-10-06T15:58:11Z</created><summary>

アクセス解析からVQ1005ネタを掘っていたら、こんな情報が。

国分寺の写真屋さんとトイカメと雑貨 | 国分寺でVQ１００５買えるんだよ〜。

へぇ〜、なんと箱蛙の地元・国分寺の写真屋さんでVQ1005を売っているのだそうな。あぁ、灯台もと暗し。大正デモクラシー...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>VQ1005ハマリ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/hardcorefrog/2799910558/" title="chibi-kuro by hardcorefrog, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3115/2799910558_2c64ae37fc.jpg" width="400" height="320" alt="chibi-kuro" class="pict" /></a><br />
<br />
アクセス解析からVQ1005ネタを掘っていたら、こんな情報が。<br />
<br />
<cite><a href="http://blog.syashinkoubou.com/?eid=877476" target="_blank">国分寺の写真屋さんとトイカメと雑貨 | 国分寺でVQ１００５買えるんだよ〜。</a></cite><br />
<br />
へぇ〜、なんと箱蛙の地元・国分寺の写真屋さんでVQ1005を売っているのだそうな。あぁ、灯台もと暗し。大正デモクラシー。<br />
<br />
でもこのお店で売っているのは2008年バージョンなのかな？<br />
<br />
現在、VQ1005ハマリな人々の関心は、ビスタクエスト社と<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/08b9d43a.494e9755.08b9d43b.20fde508/" target="_blank"><strong>プロキッチン</strong></a><br />
が共同開発したVQ1015（まだ発売日未定）という機種に集まっているのですがね。<br />
<a href="http://www.rakuten.co.jp/prokitchen/2011433/" target="_blank"><strong>VistaQuest / プロキッチン</strong></a><br />
<br />
VQ1015もこの地元のお店で扱ってくれるといいんだけどなぁ（また買う気なのか？そうなのか？＞自分）。プロキッチンが一生懸命開発努力したわけだから、独占販売になるのかしらん。。。<br />
<br />
VQ1005は持って歩いていると「ワタシも欲しい！」「子供に持たせたい」というヒトが多いから、個人的にはマニア向け以外の廉価版もあったらいいなとか、ネットだけでなく気軽にお店で買えたらいいなと思ったりするのだった。<br />
]]></content></entry><entry><title>アストラル・ウィークスという、1968。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=970758" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=970758</id><issued>2008-09-09T23:14:34+09:00</issued><modified>2008-09-09T14:14:47Z</modified><created>2008-09-09T14:14:34Z</created><summary>「1968」という名前のパーティを始めてからというもの、1968年録音の音が気になる。

1968年に絞って音楽を聴いているわけではまったくないのだけど、今まで聴いてきたもの、今気になるもの、たまたま手に取ったものが1968年録音だったり、リリースだったりする場合が妙...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>Music Takes Me!!</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「1968」という名前のパーティを始めてからというもの、1968年録音の音が気になる。<br />
<br />
1968年に絞って音楽を聴いているわけではまったくないのだけど、今まで聴いてきたもの、今気になるもの、たまたま手に取ったものが1968年録音だったり、リリースだったりする場合が妙に多いのだ。<br />
<br />
そらもう、サイケデリック・ロック花盛り！最高潮！実験魂てんこもり！な音楽が、山のように作られた時代だったわけで。そういう時代の空気感や共通の意識がジャンルを超えて感じられる音が多いわけなのだな。<br />
<br />
が、今日たまたまに入手した、このアルバムはちょっと違う。<br />
ヴァン・モリソンの『アストラル・ウィークス』。1968年録音。<br />
<br />
なんていうかな、サウンドがいわゆる1968年っぽくないんだな。とても、澄んだ音をしている。先鋭的に先走ったところがなくて、落ち着いている。むしろサイケ時代を通り過ぎて、またルーツ帰り指向になった、アメリカン・サウンドに近い印象。洗練されているとも言えるし、老成しちゃった感もある（とかいって、この時ヴァン・モリソン自身はまだ23歳だったそうですが）。<br />
<br />
箱蛙にとってヴァン・モリソンといえばゼムで、「グローリア」で「ベイビー・プリーズ・ドント・ゴー」。なんと言ってもヴァン・モリソンの歌声の濃厚さ、ある種鬼気迫る密度の高さにやられてしまう。ちょっと前にビートルズやキンクス、その他あまたの当時のポップ・バンドと一緒にゼムが出ている60年代エゲレス産の映像を見たのだけど、ゼムは明らかに浮いていた。まったく商業的な軽さがなくて、その他のバンドたちとは一線を画していて、“ポップス”という感覚とは無縁な佇まいだった。切実であり、痛烈。<br />
<br />
人を惹きつける魅力にもいろいろあるけれど、ヴァン・モリソンのように若いときから“重さ”をその音に深く持つアーティストってのは、やはり稀少だなぁ。若気の至りとか、才気走ったとこがないんだな。<br />
<br />
『アストラル・ウィークス』を聴いていて、なんだかすごく不思議な感覚になって解説（出ました、ピーター・バラカン）を見たらば、当時の感覚から言っても「変なレコード」だったという。「ロックとはかけ離れた」なんて表現もしている。<br />
<br />
私のような後聴きで60年代の音楽を聴いている輩も、リアルタイムで体験してまた聴き返しているバラカン氏も、このアルバムを聴くと「不思議」という感覚を持つというのが、面白いなぁ。そんなところで、普遍という言葉にも行き着いてしまったりする。<br />
<br />
そう。ヴァン・モリソンを語るとき、普遍的という表現を見かけることは多いね。それはこの人の声が湛えている“何か”に寄るところが大きいと思う。ディランのように常に変化を求める人もいれば、常に根源的な追求を続ける人もいる。しかしまた、そのどちらにも一貫した普遍性は存在する。<br />
<br />
だから、ついつい私も、上手な表現はできないことがわかっていても、こんな文章を書かされてしまうのだった。つかみどころがないところ、説明しがたいものこそ、強い引力を持つのかもしれない。なんてね。<br />
<br />
今、何度目かの聴き返しをしているところだけど、変で不思議なこのアルバムは聴き応え十分。ガツンとくるのではなく、沁みてくる。うーん、独特な名盤と言えましょう。<br />
<br />
出逢えて、よかった一枚。<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00171LFFK/httphardcorem-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BbLie1baL._SL160_.jpg" alt="アストラル・ウィークス" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00171LFFK/httphardcorem-22/" target="_blank"><strong>アストラル・ウィークス</strong></a><br />
ヴァン・モリソン<br />
]]></content></entry><entry><title>REAL MOMENTS 〜 it told it all</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=968983" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=968983</id><issued>2008-09-06T23:13:17+09:00</issued><modified>2008-09-06T14:13:22Z</modified><created>2008-09-06T14:13:17Z</created><summary>
ボブ・ディラン写真集 時代が変る瞬間(通常版) (P-Vine BOOks) (P-Vine BOOks)
バリー・ファインスタイン

箱蛙のディランという病は、いまだ癒えず。いや、進行中ですな。

昨日発売された写真集『時代が変る瞬間』(原題「REAL MOMENTS」)、手にとって内容を見て...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>Dance with Dylan</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860202848/httphardcorem-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51q0rkewFML._SL160_.jpg" alt="ボブ・ディラン写真集 時代が変る瞬間(通常版) (P-Vine BOOks) (P-Vine BOOks)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860202848/httphardcorem-22/" target="_blank"><strong>ボブ・ディラン写真集 時代が変る瞬間(通常版) (P-Vine BOOks) (P-Vine BOOks)</strong></a><br />
バリー・ファインスタイン<br />
<br />
箱蛙のディランという病は、いまだ癒えず。いや、進行中ですな。<br />
<br />
昨日発売された写真集『時代が変る瞬間』(原題「REAL MOMENTS」)、手にとって内容を見てからと思い、予約こそしなかったけれど、やはり買ってしまいましたよ。発売当日に。<br />
<br />
写真集なんて買ったのは何年ぶりだろ。しかもミュージシャンの、なんてさ。ひょっとしたら、十代の時以来かも知れない。まぁ、いちアーティストにこれだけ入れ込むこと自体が、十代の時以来だ。いたしかたない。<br />
<br />
ディランの初エレクトリック・ツアーの写真が中心。1966年、ディランがいちばん痩せていて、いちばんぶっとんだ眼をしていて、いちばんギリギリな雰囲気をまとっていた年だ。<br />
<br />
写真自体はすでに目にしていたものも多いのだけど、やはりネット上やCD付属のブックレットで見るのと、こうしてしっかりした本仕立てになっているのとでは、受ける印象は違う、当然違う。<br />
<br />
バリー・ファインスタインという写真家がとらえた、なんとも美しく、かつさりげないボブ・ディランのさまざまな瞬間。一枚一枚、ページをめくるたびに、ため息をついたり、うなったり、食い入ったり。<br />
<br />
しかめっつらや、何処見てるか分からないうつろな眼差しや、鳥の巣みたいな頭や長く伸びている汚れた爪も、いちいち美しい。<br />
<br />
この時期のディランがヒッジョーにフォトジェニックだったということ、そして私の岡惚れ度が高すぎることを差し引いても、ディランが特別であることと、ファインスタインが特別な時間・瞬間をとらえたことは間違いない。<br />
<br />
ファインスタイン自身が写真集の冒頭で、「シャッターを押すべき瞬間を心得ていることも重要だが、シャッターを押してはいけないときが分かることの方が、もっと重要だ」と語っている。続けて「私は写真に何かを語らせたかった」とも。<br />
<br />
40年以上前の写真が、今、こうして写真集となって、今頃ディラン熱にうかされている輩に特別な瞬間をもたらしてくれるのは、この写真家の当時の意識がずっと生きているからなのだな。動く映像とはまた違う、写真ならではの雄弁さ。<br />
<br />
it told it all.<br />
それはすべてを物語っていた。<br />
<br />
言い切ってみたいですな、ここまで。<br />
<br />
ところで、日本版限定でポスターが付いているのだけど、これはなぁ、個人的には違う写真のがよかったなぁ。てか、付けるならもっとたくさん付けて欲しいとか、ベタ焼きで掲載されている写真たちも大判で見たいとか、ミーハーな気持ちを抑えきれない、箱蛙なのでありました。<br />
<br />
んで、このエントリ書いている時に聴いていたのは、当然コレ↓。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000D9TO/httphardcorem-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kR%2Bt4WSwL._SL160_.jpg" alt="The Bootleg Series, Vol. 4: Bob Dylan Live, 1966: The" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00000D9TO/httphardcorem-22/" target="_blank"><strong> The Bootleg Series, Vol. 4: Bob Dylan Live, 1966: The "Royal Albert Hall Concert"</strong></a><br />
Bob Dylan<br />
<br />
実はワタシが自分で最初に買ったディランのアルバムはコレなんだな。買った当初はエレクトリック・サイドばっかり聴いていたのだけど、今気に入っているのはアコースティック・サイドの「Visions of Johanna」。<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6i6NOfD48Gk&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/6i6NOfD48Gk&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="382" height="321"></embed></object><br />
<br />
あー。この1966年ツアーのちゃんとした映像、もっと見たいよぅ。<br />
<br />
というわけで、いかな素晴らしい写真集や映画が数あっても、強欲なミーハー・ファンは満足できないのであった。]]></content></entry><entry><title>ろくじゅうきゅうえん？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=967154" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=967154</id><issued>2008-09-03T22:36:54+09:00</issued><modified>2008-09-03T13:37:48Z</modified><created>2008-09-03T13:36:54Z</created><summary>

昨日、発見した怖ろしく安い鰹のたたき。

もちろん値札が間違っている（内容量がおかしい）のは、誰が見てもわかると思うのだけど、試しにそのままレジに持って行ったところ、そのままスルー。

小さめのひとさく分で、250グラムはあったと思う。
水菜やムラサ...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>日々の戯言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/katsuo69.jpg" width="300" height="220" alt="鰹のタタキ・69円" class="pict" /><br />
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昨日、発見した怖ろしく安い鰹のたたき。<br />
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もちろん値札が間違っている（内容量がおかしい）のは、誰が見てもわかると思うのだけど、試しにそのままレジに持って行ったところ、そのままスルー。<br />
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小さめのひとさく分で、250グラムはあったと思う。<br />
水菜やムラサキ玉葱たっぷりののっけ盛りにして、美味しくいただきました。<br />
<br />
今時のスーパーのレジはみんなバーコード読み取り式だから気づかないのかな。でも、レジの人はちゃんと値段読み上げているんだけどな。こういう間違いを見落とさないために読み上げているんじゃないのかな。<br />
<br />
機械が数字通りに読み取ってしまうのと、ヒトが形に流されるのと、まったく同じシステム・エラーだね。<br />
<br />
得はしたけども、あからさまな間違いもスルーされる世の中ってのも、なんだかなぁ…。<br />
人間がお寒い気がする、箱蛙でありました。]]></content></entry><entry><title>偶然と想像の産物。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=966551" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=966551</id><issued>2008-09-02T23:48:45+09:00</issued><modified>2008-09-06T15:17:14Z</modified><created>2008-09-02T14:48:45Z</created><summary>

飛んでけ、け、け〜。

魚眼にはまっている今日この頃の箱蛙VQ激写。
今まで撮ってきたポイントでも、まったく違う風景に撮れてしまうのが面白い。

VQ自体もそうなのだけど、やはり「思わぬ一枚」になるのがたまらないんだなぁ。

今朝、久しぶりの夏空で魚眼...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>VQ1005ハマリ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/hardcorefrog/2821804476/" title="FLY!! by hardcorefrog, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3026/2821804476_97b70dbb6b.jpg" width="500" height="400" alt="FLY!!" class="pict" /></a><br />
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飛んでけ、け、け〜。<br />
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魚眼にはまっている今日この頃の箱蛙VQ激写。<br />
今まで撮ってきたポイントでも、まったく違う風景に撮れてしまうのが面白い。<br />
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VQ自体もそうなのだけど、やはり「思わぬ一枚」になるのがたまらないんだなぁ。<br />
<br />
今朝、久しぶりの夏空で魚眼激写をしていたら、朝日の中から鳥がこっちへ飛んできた。反応の鈍いVQ1005で、ダメもとで追いかけてみたら、こんな具合。<br />
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クロートさんではないから、偶然の一瞬を撮ることしかできないけれど、だからこそ続いているVQ1005熱を証明する一枚だなや。<br />
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箱蛙が使っている魚眼レンズはコレ。<br />
大変お手軽で、付属のキャップもお茶目です。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/078f9583.095cd222.078f9584.94209521/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fkakuyo%2f663174%2f777924%2f%23820228&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkakuyo%2fi%2f820228%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fkakuyo%2fimg128%2fimg10032835257.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fkakuyo%2fimg64%2fimg10032835257.jpeg" border="0"></a><br />
<br />
で、本日、やはり夏空をVQ1005+広角で撮っている方がいらはりました。<br />
<cite><a href="http://toycamerawork.blog47.fc2.com/blog-entry-11.html" target="_blank">VQ1005＋広角レンズ＋夏空→？ - Toy Camera Works @ Tokyo</a></cite><br />
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箱蛙激写に比べて、はっきりくっきりなシャシンだなぁ。<br />
使っているレンズも違う模様。んー、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/000eb378.3f376e03/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdonya%2f59488%2f" target="_blank">コレ</a>も便利そうだ。ワイドとマクロの二刀流がワンタッチか。<br />
<br />
使い比べてみたい気もする……あぁ、またVQ絡みの物欲が……。<br />
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<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/088a732d.14700f08.088a732e.dd92a097/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdonya%2f59488%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdonya%2fi%2f10011622%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdonya%2fcabinet%2fitem5%2f59488-0.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdonya%2fcabinet%2fitem5%2f59488-0.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>]]></content></entry><entry><title>Memory of D.D.D. SUMMER CAMP 2008</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=961830" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=961830</id><issued>2008-08-26T21:41:44+09:00</issued><modified>2008-08-26T12:41:44Z</modified><created>2008-08-26T12:41:44Z</created><summary>

歌うようにプレイできた。
いや、もう歌ってた！


The Sun Machine is Coming Down, 
and We&apos;re Gonna Have a Party...a-ha-ha!!
</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>DJというもの。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/hardcorefrog/2799061157/" title="D.D.D. SUMMER CAMP 2008 by hardcorefrog, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3284/2799061157_2c87002daf.jpg" width="500" height="400" alt="D.D.D. SUMMER CAMP 2008" class="pict" /></a><br />
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歌うようにプレイできた。<br />
いや、もう歌ってた！<br />
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The Sun Machine is Coming Down, <br />
and We're Gonna Have a Party...a-ha-ha!!<br />
]]></content></entry><entry><title>わら人形は結構高い。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=956256" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=956256</id><issued>2008-08-18T23:36:52+09:00</issued><modified>2008-08-18T14:36:56Z</modified><created>2008-08-18T14:36:52Z</created><summary>

通信簿に続き、今回はある日の箱蛙のレシート大公開。

……なに買ってるんだ、オレ。
わら人形って、結構高いものなのですなぁ。

あなた的レシート・貴様、なぜそれを買う。</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>拾いもの</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/hako_re.png" width="247" height="320" alt="レシート" class="pict" /><br />
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通信簿に続き、今回はある日の箱蛙のレシート大公開。<br />
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……なに買ってるんだ、オレ。<br />
わら人形って、結構高いものなのですなぁ。<br />
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<a href="http://maker.hanihoh.com/d/?hanihoh_4" target="_blank"><em><strong>あなた的レシート・貴様、なぜそれを買う。</strong></em></a>]]></content></entry><entry><title>my little summer of love</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=952812" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=952812</id><issued>2008-08-14T01:18:01+09:00</issued><modified>2008-09-06T15:16:36Z</modified><created>2008-08-13T16:18:01Z</created><summary>

いや、本当はね、“little”じゃなくて“big”という気がする。
私がもらっている、この夏の愛は、とても大きい。

だから、感謝の気持ちははっきり、しっかり表していこうと、思うのです。
Love &amp; Respectだよ、my friends!!
ちっぽけな箱蛙にも出来る、とても大事...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>日々の戯言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/hardcorefrog/2759516847/" title="ひかり祭り by hardcorefrog, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3023/2759516847_a803bced0c.jpg" width="500" height="400" alt="ひかり祭り" class="pict" /></a><br />
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いや、本当はね、“little”じゃなくて“big”という気がする。<br />
私がもらっている、この夏の愛は、とても大きい。<br />
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だから、感謝の気持ちははっきり、しっかり表していこうと、思うのです。<br />
Love & Respectだよ、my friends!!<br />
ちっぽけな箱蛙にも出来る、とても大事なコト。<br />
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そんな2008年の夏は、まだまだ続く。<br />
<br />
＊シャシンは<a href="http://hikari-blog.makisato.jp/" target="_blank"><strong>ひかり祭り2008</strong></a>。ステージ上は暑さでへろへろのチナキャッツ。もちろん、VQ1005激写。]]></content></entry><entry><title>通信簿もらってみた。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=940011" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=940011</id><issued>2008-07-31T17:49:53+09:00</issued><modified>2008-07-31T08:51:25Z</modified><created>2008-07-31T08:49:53Z</created><summary>箱蛙の誕生日は7月19日。
なので、学生の自分にはうっかりすると誕生日プレゼントに通信簿をもらっておりました。今考えると、通信簿もらうのってそれなりに楽しいイベントだったよなぁ。

メロメロパーク繋がりでお互いに覗きっこをしているお気に入りのブログ「戦国...</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>拾いもの</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[箱蛙の誕生日は7月19日。<br />
なので、学生の自分にはうっかりすると誕生日プレゼントに通信簿をもらっておりました。今考えると、通信簿もらうのってそれなりに楽しいイベントだったよなぁ。<br />
<br />
メロメロパーク繋がりでお互いに覗きっこをしているお気に入りのブログ<a href="http://soregashi.blog.so-net.ne.jp/" target="_blank">「<strong>戦国はにわイズム」</strong></a>さんのところで見つけた、<a href="http://blogreport.labs.goo.ne.jp/" target="_blank"><strong>ブログ通信簿</strong></a>。やってみましたよ。<br />
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<img src="images/shinbo_hako.png" width="322" height="400" alt="ブログ通信簿" class="pict" /><br />
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給食委員？　演歌歌手？？<br />
ま、お気楽ってことで、ひとつ。]]></content></entry><entry><title>箱蛙的「三丁目の夕日」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=941549" /><id>http://hardcorefrog.meki-higon.com/?eid=941549</id><issued>2008-07-30T17:31:08+09:00</issued><modified>2008-07-30T08:38:22Z</modified><created>2008-07-30T08:31:08Z</created><summary>

「三丁目の夕日」というより、「たそがれは逢魔の時間」って感じか。
VQ1005＋魚眼レンズで、家の裏から西の空を覗いたらこんな具合。



なんともはや、最近の夕焼けはちょっと怖いくらいだ。
こんな空から魔が現れても、ちっとも不思議じゃない気がする。</summary><author><name>箱蛙</name></author><dc:subject>VQ1005ハマリ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/hardcorefrog/2715743997/" title="IMG_0004 by hardcorefrog, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3090/2715743997_398007f483.jpg" width="500" height="400" alt="IMG_0004" class="pict" /></a><br />
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「三丁目の夕日」というより、「たそがれは逢魔の時間」って感じか。<br />
VQ1005＋魚眼レンズで、家の裏から西の空を覗いたらこんな具合。<br />
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<a href="http://www.flickr.com/photos/hardcorefrog/2715744029/" title="IMG_0007 by hardcorefrog, on Flickr"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3161/2715744029_7cc34feecd.jpg" width="500" height="397" alt="IMG_0007" class="pict" /></a><br />
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なんともはや、最近の夕焼けはちょっと怖いくらいだ。<br />
こんな空から魔が現れても、ちっとも不思議じゃない気がする。]]></content></entry></feed>